マルエスのおつまみで、ちょっと一息。おつまみ・珍味・いか天大王のマルエス

How to make a ikafri
  • いか天大王
  • レトルトスナック
マルエスのいかフライ(いか天大王)は、このようにして作られます。
  • 原料

    ■原料加工

    マルエスのいかフライは、耳と足、内臓すべてを取って、胴部分のみを使います。そして、するめに異物が付着していないかどうか、一枚一枚再度検品を行います。良い素材を使ってこそ、美味しく出来上がるのを私たちはよく知っています。だから原料にこだわるのです。
  • ロースト

    ■ロースト

    ロースターで焼きます。
  • 伸延

    ■伸延

    ローストした素材を、丹念にロールをかけて伸ばします。
  • カット

    ■カット

    伸ばした素材をカットして衣をつけてから、自動フライヤーでフライします。油にもこだわり、身体にやさしいなたね油を100%使用しています。
  • フライ

    ■フライ

    自動フライヤーは伸ばした素材を投入すると後はすべて自動で仕上がります。自動温度コントロールにより、安定した品質を保持できるのです。さらに、形の悪いものは人の目で確認して取り除きます。
  • 計量

    ■金属探知器

    揚がったフライに金属が付着していないかをチェック。 付着があった時にはここで除去されます。

    ■計量

    製品はコンピュータ制御の計量システムで自動計量されます。
  • 包装

    ■金属探知器

    マルエスは二重で金属異物をチェックしています。

    ■窒素ガス充填包装

    計量された製品は自動でガス充填包装されます。
    ※ガス充填とは:袋内の酸素を除去することでフライの油の酸化を遅らせます。もちろん酸素濃度計により、社内基準を満たしているかチェックします。お客様の元に美味しい商品を届けたい。これがマルエスのこだわりです。
  • チェック

    ■重量チェック

    ウェイトチェッカーで最終製品の重量チェックをします。不足のある製品は、このときすぐに取り除かれます。
  • 出荷

    ■最終検品

    シール・日付・外観の最終チェックを行います。

    ■出荷

    ベルトコンベアーから配送トラックへとたくさんの数の製品が出荷されます。

製造工程でのマルエスのこだわり

  • 工場内の5S活動を徹底し、クリーンで明るい環境作り。
  • 数段階もの検品によりミスを見逃さない安心安全な商品作り。
  • お客様のご注文に対して正確な生産計画で製造、スムーズな生産でより新鮮な製品の供給をお約束。